<   2004年 12月 ( 16 )   > この月の画像一覧
Slaria
a0027492_18143920.jpgやっぱり日本はいいですね最高です(涙)。今日は朝10時から夕方17時まで「織田裕二」をたっぷりまるまる7時間近く連続して見ることができましたよ!「踊る大捜査線」の再放送やってました。半日近くもうれしさのあまり悶絶してたのでちょっと今疲れてます。もうね顔なんか直球でまじ私の好みなのですが、ちなみに歌は嫌いです。もしかしたらこのBlogを見ている99%の方は織田裕二のことを嫌いかもしれませんね・・・。なんかそんな気がする・・・。

今日は大晦日。1年の垢を落とすべくお風呂にゆっくりつかる予定ですが、その前に「Slaria」を飲んで体の中もきれいにしました。

これはロート製薬が開発した「ウォーターコントロール液体便秘薬」というもので液体ミネラルで腸に水を集めたまった便を洗い出す、お腹が痛くなりにくく体にやさしい、習慣性の少ないタイプのものです。液体なので少しずつ増減でき、自分の便秘状態に合った量が見つけやすくなっています。

以前は「ミルマグ」を飲んでいたのですが、思ったほどの効果はありませんでした。ですがこのSlariaは私にぴったり。なんといってもお腹は痛くならないし、「かなり」すっきりします。これであのアメリカでの食生活によって腸にこびりついた宿便もすっきり流れ出た感じ。個人差はあると思うのですが、私的にはお勧めです。

なんか今年最後の投稿がこんなネタになってしまいましたが・・・

I hope the new year will bring you good luck and happiness.
[PR]
by cabayarea | 2004-12-31 23:03 | Beauty & Health
Slices of raw carp washed in cold water
a0027492_20414176.jpg
成田山でお参りをすませた後、軽く食事でもということで、参道沿い仁王門そばの「近江屋」へ。創業300年という歴史のある佇まいを見せており、食事処のほか旅館もやっています。

さっそく「鯉あらい(800円)」で一杯やります。鯉というとちょっと生臭いというか泥臭いかもというイメージがあるかもしれませんが、ここのはこれといった臭さもなく、酢味噌をたっぷりとつけて食べればまったく気になりません。しこしことした食感と鯉の独特の風味が口の中に広がり日本酒がかなり進みます。それにしても昼間から飲むお酒ってどうしておいしいのでしょうね。

a0027492_2043412.jpg成田の近辺は印旛沼や利根川などに近いということで、うなぎなどの川魚料理はもちろんのこと川魚を使った佃煮の製造が盛んで甘露煮などの素朴な味が支持されています。ちなみにこれは印旛沼のうなぎではなくフィリピンから来た模様。
a0027492_2045052.jpga0027492_20453028.jpg








近江屋
千葉県成田市仲町384
0476-22-0119
[PR]
by cabayarea | 2004-12-30 20:46 | Tokyo 2004
Naritasan Shinshoji Temple
a0027492_18102519.jpg友人との再会のため「成田山新勝寺」へ行ってきました。成田山新勝寺は、天慶3年(940年)寛朝大僧正によって開山され、弘法大師が自ら敬刻開眼された尊像を御本尊とし、開山以来1060年の間、護摩供の香煙は一日たりとも絶えることなく、数多くの信仰を集めています。平成16年度の初詣参拝者数は、明治神宮に続いて全国2位の260万人でした。東京・門前仲町にある「深川不動堂」は成田山の別院になります。

a0027492_2025935.jpgお互い都心はちょっと食傷ぎみだったので逆にこういった所で遊ぶのも新鮮でいいですねえ。最近すっかり人混みが苦手になってしまいましたので、こういう場所が落ち着きます。ちなみに若い頃は成田山が遊び場だった田舎者でした。

a0027492_2045712.jpg外国人&腰まがり系の人たちにまぎれて、駅からぶらぶらと参道を歩きます。古いお店が所々立ち並び、「やっぱり日本っていいよね~」とお互いしみじみと語ります。本堂でお参りをすませた後は、「成田山公園」を散策。広さは16万5,000平方メートルもあり運動不足の私は始終息が切れてました。

明後日、家族とまた初詣に来る予定です・・・。

大本山成田山新勝寺
千葉県成田市成田1番地
0476-22-2111
[PR]
by cabayarea | 2004-12-30 20:09 | Tokyo 2004
TORAYA CAFE
a0027492_20415882.jpg
南翔饅頭店でマンゴープリンを食べたにもかかわらず、「TORAYA CAFE」へ。和菓子・羊羹でおなじみの老舗「虎屋」が展開しているCafeです。親戚に虎屋の羊羹をお土産に遊びにいくとすごく喜ばれたのを思い出しますねぇ。うちの祖母も大好物で一人で羊羹一本独り占めしてたぐらいです。ちなみに知り合いは、海外出張の際、お土産にと羊羹を持ち込んだところ、アルミで包装してあった羊羹をプラスチック爆弾かと思われたのか、包装紙を開けられ中身まで露出していたそうです。

a0027492_2048970.jpgさっそく「あずきとカカオのフォンダン 抹茶ソース」を注文。フォンダンという名前に一発で惹かれて頼んでみたのですが出てきたのは、小さ~いかたまり。フォンダンというよりブラウニー・・・ぢゃないの?といったカンジ。

切ってみると、中からなにも溶けて出てこない。食べてみるとなんか「微妙」。味がすごく濃厚なので、この大きさで十分でしたがやはり羊羹嫌いの私にはちょっと・・・でした。

でも店内の雰囲気もいいし、ちょっとした食事もできるのでそういう意味ではなかなかいいCafeだと思います。

TORAYA CAFE
東京都港区六本木6-12-2 六本木ヒルズ 六本木けやき坂通り
03-5786-9811

More
[PR]
by cabayarea | 2004-12-26 20:46 | Tokyo 2004
The Nanxiang Steamed Bun Restaurant
a0027492_19411285.jpg
「六本木ヒルズ」なんてもう新しくもなんともない、いまさら感でいっぱいの皆様すみません。用事があったので行ってきてしまいました。

まずはオフィスビルへ。各会社の受付が決まっているようでゲートが分かれているのですが迷ってしまいました。ビルで迷うなんて軽くショックです。さらに、なんとその受付に駅の改札みたいな機械があるではありませんか。入館証がないとそのゲートが開かない仕組みになっていてもうすごいセキュリティです。昔は受付なんてなかったのにねえ・・・と思いながらLower Lobbyの受付にてさっさと用事を済ませましたが、素晴らしい眺めのオフィスを一目見ようと思ってただけにちょっと残念。

その後、お昼ご飯へと上海の老舗「南翔饅頭店」へ。すごい空いてます。世界初出店・日本初上陸&行列必死と言われていただけに拍子抜けしてしまいました。

さっそく「豚肉入り小籠包」を注文。肉の餡が濃厚で結構おいしいですねこれ。お約束どおり、スープがたぷたぷのあつあつなので思いっきり口をやけどしてしまいました。小籠包って食べるのが難しいですねえ。そのほかに「もち米焼売」と「精進料理の饅頭」も注文。これらはあんまりおいしくなかったかなあ。

ここではシンプルに小籠包とビールでいったほうがいいみたいです。

南翔饅頭店
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ ヒルサイド1F
03-5413-9581
[PR]
by cabayarea | 2004-12-24 19:40 | Tokyo 2004
The Terminal
a0027492_15191184.gif日本へ帰ってきてもうすぐ1週間が経とうとしています。あっという間ですねほんとに。今回は滞在期間が短いので、時間を無駄にしないよう朝はきちんと8時に起きてますよ。(←いったい誰に問いかけてるのでしょう)

アメリカにいるときにも少し触れましたが、今回のフライトは満席でぎっちぎちでした。出発当日のカウンターでも「出発日を次の日にずらしていただけませんか?$400上乗せいたします」とのこと。もちろん断りましたよー。いろいろ聞いてみたのですが、通常、日本の航空会社は10~20人多めに予約を入れるのですが、さすがに今回はキャンセルする人がいなく12人ぐらいオーバーブッキングしてしまったらしいです。一方アメリカの航空会社は40~50人多めに予約を受けるとのこと。さすがアメリカですね。怖いですね。もう脱帽ものです。

事前リクエストで通路側を指定していたにもかかわらず窓側を割り当てられ、さらに一番後ろの座席にさせられてしまいました・・・。

離陸後、速攻映画を。まずはマット・デイモン主演の「The Bourne Supremacy」。すみませんこれつまらないです。

あとなぜか「世界ウルルン滞在記」やってました・・・。加山雄三の息子がでてたのですが、顔が似てないのが気になっていまいち集中できず。

その後見たのが、トム・ハンクスの「The Terminal」。これかなりおもしろかった!トム・ハンクスが英語をろくに話せないという東欧のクラコウジア人(架空の国)という設定なんですが、私も英語をろくすっぽ話せない状態でアメリカにやってきたので何かと苦労した最初の頃の自分と思わず重ねて見てしまいましたよ。あの頃はテロ後で入国審査がやたら厳しかったですからね。

あらすじはというと、クラコウジアでクーデターが起こり、パスポートが無効になってしまい空港から出られなくなったトム・ハンクス扮する主人公が、改装中の67番ゲートに住みながら出国許可が出るのを待つ・・・というもの。

彼の奮闘振りがかなり面白いのですが、中にはじーんとさせられる場面もあって、特に「Goat(やぎ)」のシーンでは、すみません私泣いてしまいました。しかもとなりに座っていた見知らぬ兄ちゃんも同じく号泣。一生懸命トレーナーの袖口で涙をごしごしとぬぐいまくってます。おしぼりを配りにきたスチュワーデスさんの顔がかすかにひきつっていました。きっと彼もアメリカの入国で苦労したのでしょう。(勝手に想像してみました)

これからこの映画を見てみようかなと思う方、合言葉は「Goat」です。
[PR]
by cabayarea | 2004-12-24 15:19 | Books・TV・Movie・Music
Beckett's Irish Pub and Restaurant
a0027492_17241453.jpg
最近、夜ご飯を省略して一杯飲みに出かけて済ませることが多くなりました。さくっとビールでも飲みに行こうということで、Down townにある「Beckett's Irish Pub and Restaurant」へ。

実は「Irish Pub 初体験」でした! いやーもうすっかり気に入ってしまいましたよ。なんてったって雰囲気がすごくいい! この時期は暖炉に火が入っていてすごくいいムード。ちょっと暑いかなという店内の温度が逆にビールを美味しく感じさせてくれます。

a0027492_17292329.jpgこの建物自体もすごく歴史のあるもので、1925年に建築家W.R Yelland氏によって設計されたそうです。1959年、1975年と2度の火災を経て、1998年に耐震性を補強して完成されました。また1982年にはNational Register of Historic Placesという国の文化財みたいな?ものにも指定されたようです。お店のHPに建物の画像がたくさんあります。

まずなんといってもIrish Pubといえばコレでしょう!ということで「Beckett's Fish & Chips」を注文しましたよ!これがまた揚げたてのあつあつでかなりおいしい! ほんと揚げたてってそれだけでうれしくてチップもはずみたくなるもんですよ~。さらにたっぷりのレモンとたっぷりのビネガーをかけて食べるとさらにおいしい~! そして・・・芋キチガイの私にはたまらないフレンチフライもついてる! タルタルソースをどっぷりつけて食べるとあぁ・・・幸せです。

a0027492_17264716.jpgビールはドラフト生の「Chimay」で。おいしいですね~このビール。最近の一番のヒットではないかと。それにしてもChimayってなんでこういうグラスぢゃないといけないんでしょ?きちんとビンにもそのように書いてあります。ちなみに生のChimayのほうがおいしい。




このお店、なかなか食事が充実しているので飲みよりも食事重視の人にはお勧めです。アメリカのバーとかビアホールってピザとかポップコーンみたいなスナックぐらいしかないところが結構多いので。

Beckett's Irish Pub and Restaurant
2271 Shattuck Avenue
Berkeley, CA 94704
[PR]
by cabayarea | 2004-12-17 17:29 | Restaurant & Food
Giblets pot
a0027492_17292153.jpg
徹夜で試験勉強をしてたのですが、ソファーでちょっと一休み・・・と思ったら朝まで爆睡してしまいました・・・。朝っぱらから激しく電話が鳴り響き、しぶしぶ出るとなんと今度日本へ帰るときに利用する航空会社からでした。内容は、日本へ帰る飛行機の出発日をずらして次の日にしてくれないかというもの。先方はかなりせっぱつまっているような感じで、しかもずらしてくれれば、ビジネスへ無料アップグレードしますというではありませんか!! 速攻Yes! Of courseじゃ~!と言おうとしたのですが・・・ちらっとカレンダーを見たら・・・到着日の日は歯医者に皮膚科にと一日中予定を入れてありました・・・。病院の予約は必死でとったのでいまさらキャンセルもできず・・・。

_| ̄|○ ・・・ぁぅ

まだちょっと立ち直ってませんが、晩ごはんに相方が「もつ鍋」を久々に作ってくれました。唯一これだけは作ってくれますが、それ以外は基本的に一切何も作ってくれません。そのくせあれこれ一丁前に批評をするので、たまに包丁をぎゅっと握り締めているときがあります。

a0027492_1731582.jpg私が初めて「もつ鍋」を食べたのが実はこの相方が作ってごちそうしてくれたものでした。ものすごくおいしくて、我を忘れてがっついた記憶があります。あまりにもおいしかったので「これどうしてこんなにおいしいのー?」とキーキーと何度もしつこく聞いてしまい、「うるさい」と怒鳴られたこともあります笑。

実はうちの母親がモツを気持ち悪いと言って食べないせいでまったく食べる機会というか習慣がありませんでした。(すみません私も気持ち悪いと思ってました・・・)
知ったのはつい3年前です。こんなにおいしいのに・・・

作り方はすごく簡単で、市販のスープに牛モツと、大量のにんにくチップに鷹の爪、それに大量のキャベツとニラそれだけです。たったこれだけなのになぜかおいしい!実際その後、本場博多でも食べたのですが、やはりこちらのほうがなぜかおいしいのです。

いまだにナゾです・・・。
[PR]
by cabayarea | 2004-12-16 17:32 | Home Cooking
BOUCHON
a0027492_15345439.jpg
Napaでワインを買うついでに、Yountvilleへ立ち寄り、「bouchon」へ再び行くことに。以前食べた「Terrine de Foie Gras de Canard」がもう恋しくて恋しくてしょうがなかったのです。

Best Restaurant in the Worldにも選ばれたかの有名なレストラン「french laundry」のシェフであるThomas Keller氏。Napaには夜遅くまで営業しているレストランがなく、それを常々不満に思っていたKeller氏が、夜遅くでも気軽に立ち寄って食事を楽しめるレストランをと、開店させたのがこの「bouchon」なのです。彼の弟であるJoseph Keller氏がシェフを務めています。

a0027492_15453063.jpgカジュアルな外観とは裏腹に、店内はなかなかシックで落ち着いた感じです。しかしランチタイムということもあってカジュアルな雰囲気もしつつ、店員も皆さんとてもやさしくフレンドリーに接してくれました。天気のいい日は外のテラスで食べてもよさそうです。

メインで注文したのは、黒板に書かれたPlat du jour(本日のお勧め)の中から「Calves Liver and Onion($28.50)」を。アメリカのレストランのメニューではめったに見かけないであろう「仔牛のレバー」です! これがまた厚みがあって、その上にオニオンリングフライがどどーんとのってて何ともボリューミーな一品。一口食べてみるとレバーはまったく臭みがなく、高級焼肉屋のレバーを食べているかのよう。焼き加減をレアで頼めばよかったとちょっと後悔。


a0027492_15424991.jpgもちろん最初に「Terrine de Foie Gras de Canard with toasted baguette($45.00/5oz.)」を注文。カリカリにトーストされたパンにたっぷりとフォアグラを塗って、岩塩をぱらぱらと。バターのようにフォアグラが口の中でとろけて思わずその旨さに泣けてきます。

瓶詰めにされたフォアグラの表面は、脂肪で覆われているのですが、その脂肪をよけて食べればさっぱりと、一緒に食べればこってりと2度楽しめます。


a0027492_15514397.jpgコレ本当に美味しいのですが食べ過ぎ注意です。(脂肪の塊だから当たり前か) 危うく帰り道にもどしそうになりましたが根性でこらえました。

ちなみにここカリフォルニア州では2012年からフォアグラの生産・販売が禁止されることになっているようです。あと7年ですねえ・・・。ちなみにイスラエルでは2005年からだそうです。


a0027492_15443244.jpgダンジネスクラブのサラダ。量はかなり少ないです、というか少なすぎ。

いつかは、姉妹店であるfrench Landryにも行ってみたいのですが、当分ここで満足できそうです。というか十分満足です。でもやっぱり憧れるなあ・・・名前が「洗濯屋」だけど。

BOUCHON
6534 Washington Street
Yountville, CA 94599
[PR]
by cabayarea | 2004-12-14 15:34 | Restaurant & Food
Opus One
a0027492_13244162.jpg昨日はNapaまでワインを買いに出かけてきました。天気もよく、雨季のおかげで緑も青々としていてとても美しい風景でした。この時期はすっかり収穫も終わっているので観光客の車も少なくのんびりとしている感じです。

そしてカリフォルニアワインの最高峰ともいえる高級ワイン「Opus One」のワイナリーへ。ライムストーンとレッドウッドで建てられた建物のデザインが古墳みたいでとても印象的です。

1979年にカリフォルニアワインの父「ロバート・モンダヴィ」とフランス5大シャトーのひとつC.Hムートンの「バロン・フィリップ・ドゥ・ロートシルト」によって創業。たった1つのレーベルで世界に冠たるワインを造ることを目的として、その名を「オーパス・ワン(作品1)」と定めて以来、最新の設備を積極的に取り入れるなど味の研究を重ねてきているそうです。毎年10月1日の新ボトルリリースは、世界のワイン愛好家たちが待ち望んでいる日だそう。


a0027492_183776.jpgまずは、建物の上にあるオープンテラスへ。ここから眺める風景はとても最高で喉か。その後、メディチ家が所有した17世紀の鏡などが飾られているサロンを横目に見ながら、テイスティングルームへ。館内ではクラッシクが流れており、優雅な気持ちにさせられます。


a0027492_181919.jpgテイスティングは「1999 Vintage」を。味のほうはというと・・・ぶっちゃけわかりません(笑) というかあまり好みではなかったかも。オーパスワンは「Cabernet Sauvignon」のみの展開なのですが、私は「Merlot」のほうが好きなのでそのせいかもしれません。でもまろやかでおいしいです。ちなみに1杯$25。(なみなみ注いでくれてもいいのに!)

1999 Magnum Bottle(1.5l) のほかに2000と2001 Opus One(750ml)を購入。日本で買うよりも安いとは思いますがそれにしてもバカがついちゃうほど高いワインです。10年後にオークションとかで売ったら高く売れるかもと見込んで。



a0027492_1842032.jpg収穫も終わってワインの木々は枯れ木状態。秋の気配がひたひたと。この時期のNapaも趣があってなかなか。



Opus One
7900 St. Helena Highway
Oakvile, CA 94562
[PR]
by cabayarea | 2004-12-13 18:04 | Napa・Sonoma